にほんごボックスのレッスンを受けてきた実習生の方にインタビューをさせていただきました。
インタビューを行ったのは、レッスンを始めてから2年ほどになる時期でしたが、レッスンを開始して1年ほどでこのぐらい話せるようになっていました。
1人は日本語能力試験のN2取得を目指しています。
3人中2人は3年の実習終了後も在留資格を移行して継続をする予定になっています。
後の1人も帰国後に現地とのパイプ役を頼めるという話を伺っています。
費用は安くないが、結果的に実習生を採用するコスト、仕事などを教える時間が削減できてよかったという声をいただいております。